こよJ速報!24時!

今日の話の話題になるようなまとめ記事を を随時投稿しています!

    1: 風吹けば名無し 2022/06/15(水) 21:18:55.04 ID:BGsd7KJG0

    【【朗報】ワイ土方、会社のハイエースをバックで電柱にぶつけてリアガラス全壊】の続きを読む

    1: それでも動く名無し 2022/03/27(日) 00:23:03.47 ID:kXWYeKQX0
    悲しいなあ

    【【悲報】ドイツ「大衆車はVWのゴルフ(400万円)です」日本「NBOX(140万円)が一番売れてます」】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2022/03/26(土) 22:18:17.28 ID:PjjUnpjPp
    みんなどこで練習してんねん

    【【悲報】普通の大人、運転がうますぎる】の続きを読む

    1: ぐれ ★ 2022/03/24(木) 21:48:35.60 ID:1OCNzH0f9
    >>2022年3月22日  ベストカー

    景気の動向、技術の進歩、世の中の流行など、クルマを取り巻く環境が目まぐるしく変わっていくなかで、一時はトレンドワードだったにも関わらず姿を消してしまったクルマ用語は多々ある。それらは、当時の流行を象徴したもの、技術の進歩とともに不必要となってしまった機能などさまざまだ。

     そこで今回は、一昔前は当たり前のように使っていた用語だったのに、現代の若者にとっては意味不明!? と言われかねない死語的なクルマ用語を振り返ってみよう。

    技術の進歩とともに姿を消した「メカニズム用語」
    ■キンコン(速度警告音装置)

     今ではほとんど見ることがなくなった装備のひとつが速度警告音装置、通称「キンコン」だ。これは普通車で100km/h以上、軽自動車で80km/h以上の速度になると「キンコン、 キンコン 」と車内に警告音を発生させるというもの。

     1974年以降、1986年に撤廃されるまで車両の保安基準として装着が義務付けられていた。もともと は当時の車両の高速走行性能が成熟していなかったことや、警察による速度取り締まりの関係で義務付けられていたと考えられている。

     後の法規制廃止の詳細は明らかにされていないが、海外自動車メーカーから日本独自の保安基準であり、非関税障壁になっているとの反発を受けたことが大きな要因とも言われている。

    ■オーバードライブ

     少し前までAT車のシフトレバー脇にはロックを解除するボタンとは別にオーバードライブのオン/オフを切り替えるスイッチが装備されている車両があった。

     オーバードライブとは簡単に言えば巡行時に高いギアを使用することで速度を保ちながら低い回転数で走行する状態のことで、通常時はオンの状態になっている。これをオフにすることで低いギアのみを使用、エンブレの利きが良くなり、鋭い加速ができる状態になる。

    続きは↓
    https://bestcarweb.jp/feature/393586
    ※前スレ
    【自動車】知ってたらオジサン確定!? 若者にとっては死語のクルマ用語10選 ★8 [ぐれ★]
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1648121552/

    ★1 2022/03/24(木) 09:21:35.87

    【【自動車】知ってたらオジサン確定!? 若者にとっては死語のクルマ用語10選 ★9 [ぐれ★]】の続きを読む

    1: トモハアリ ★ 2022/03/21(月) 10:25:27.43 ID:Joh/HY1/9
    ※ドライバーから歩行者へとある「お願い」! SNSで話題
     ドライバーは、普段から交通ルールを守って安全に運転することが大切です。

     その一方で、歩行者側の交通ルールが周知されておらず、ドライバー側が交通違反になってしまうケースが発生しているといいます。

     SNSでは、ある「お願い」についての投稿が話題となっています。

     上林(@kambarumba)さんは、ツイッターで以下のような投稿をしています。

    「信号の無い横断歩道の歩行者の皆さん…お願いがあります...

     貴方のために止まった車に...道を譲らないで下さい...

     譲った後に貴方が横断したら...運転者は『横断歩行者等妨害等』の違反になる可能性があります…たとえ貴方が譲る意思を見せても違反になる可能性があるんです...

     渡るなら今渡って...あと対向車止まれや...」

     横断歩道や自転車横断帯が設置されている場所では、クルマは横断する人や自転車がいないことが明らかな場合のほかは、その手前で停止できるように減速して進まなければなりません。

     また、歩行者が横断していたり、横断しようとしていたりする時は一時停止し、その通行を妨げてはいけないと道路交通法第38条に規定されています。

     仮に違反した場合、違反点数2点のほか、反則金9000円(普通車の場合)、3か月以下の懲役または5万円以下の罰金が科される可能性があります。

     このように、横断歩道は歩行者優先という交通ルールがありますが、今回の投稿にはどういった経緯があったのでしょうか。

     これについて、自動車教習所の現役の教官だという上林さんは、以下のように説明しています。

    「先日教習生から『信号のない横断歩道でクルマを止めて歩行者に道を譲ったら逆に道を譲られ、通行したら違反切符を切られた』という話を聞きました。

     歩行者側は良かれと思ってクルマに道を譲ったとは思いますが、その行為がドライバーの違反行為につながってしまう可能性があります。

     ドライバーは道路交通法を理解することは当然ですが、歩行者側に理解してもらいたいと思い、今回投稿をおこないました」

     この投稿に関して、他のユーザーからは「歩行者側が気を遣ってくれているのは分かるしありがたいけど、堂々と渡ってほしい」「免許を持ってない歩行者や自転車の人は分からないかも、、よく分かる」など多くの反響を呼んでいます。

     一方で、「えー知らなかった!どうぞーって譲ってたなー」「今まで譲ってた」という歩行者側からの声も多く見られます。

     なかには、「横断歩道で一時停止して、その後歩行者に譲られたので進んだら、警察官から『歩行者いたから減点』ってなって9000円取られたことある」など実際に取り締まられた経験談も寄せられていました。

     今回の投稿内容に関して、上林さんは以下のように話しています。

    「今回の投稿でたくさんの声が届きました。そのなかには、『違反切符を切られた』というユーザーも多数いました。

     こうした違反をきっかけに『横断歩道で止まらない!』と考えるドライバーを増やさないためにも、歩行者に道路交通法を理解してもらうことは重要だと思います。

     ちなみに、この話は横断歩道でクルマがしっかり止まっている前提の話です。

     横断歩道は歩行者優先なので、ドライバーはちゃんとルールを守りましょう!」

    ※ ※ ※

     なお、今回の上林さんの投稿では、最後の「対向車止まれや」の部分に対しても、共感を呼んでおり、「これ本当に重要。気づく努力しよう」「速度上げる人もいるよな」「義務教育で教えてほしい」などの声が寄せられています。

     その一方で、止まらない対向車が多い現状からか「突っ込んでくるの怖いから譲っちゃうんだよな」「轢かれたら怖いから譲っちゃうなあ」という歩行者側の意見もありました。

     ドライバー側はもちろん、歩行者側も交通ルールをよく把握して、お互いを思いやることが事故防止につながるといえます。

    くるまのニュース 3/21(月) 7:10配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/9974f60099769d5e874fd8acb089ce2c928236ca

    ※前スレ
    ドライバーへの「お先にどうぞ」実は間違い!? 横断歩道での正しいルールとは? SNSでの「お願い」が話題 「知らなかった」の声多数
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1647820122/

    【ドライバーへの「お先にどうぞ」実は間違い!? 横断歩道での正しいルールとは? SNSでの「お願い」が話題 「知らなかった」の声多数 ★2 [トモハアリ★]】の続きを読む

    1: ◆AdPIJqB3Al2x 武者小路バヌアツ ★ 2022/03/10(木) 09:32:00.25 9
    「怖すぎる」の声続出! ガソスタに置き忘れの哀愁漂う「給油キャップ」 実は意外とあるあるらしい!?

    怖すぎる! セルフ式ガソリンスタンドにヒヤっとする忘れ物が!?

     クルマの給油をおこなうガソリンスタンドでは、スタッフが給油してくれるフルサービス式と、
    ドライバー自身が給油をおこなうセルフ式のタイプがあります。

     セルフ式では、自身で給油する工程をすべておこなう必要がありますが、
    そんななか思わずヒヤっとしてしまう忘れ物が置かれているとSNSで話題となっています。
    セルフ式のガソリンスタンドは、ドライバー自身でクルマの給油キャップを外して
    給油ノズルを差し込み給油をおこないます。

     その際、店舗にもよりますが軽油、レギュラー、ハイオクのガソリンが並ぶ横に「給油キャップのキャップ置き」が設置されており、
    この場所にキャップを置いて給油をおこなうというユーザーもいるでしょう。

     そんななか、このキャップ置きに給油キャップを置いてしまったことで、
    給油が終わる頃に置いていたことをすっかり忘れてしまい、
    キャップをつけないままガソリンスタンドを後にしてしまうケースが発生しているといいます。

     フルサービス式の場合ではスタッフに給油などをおこなってもらうため、
    給油キャップのつけ忘れは少ないといえますが、
    セルフ式の場合はドライバー自身ですべておこなうためこうしたケースが発生しているといえます。

     これについて、SNSでは度々ユーザーが関連した投稿が多数あげられています。

     投稿主の1人であるぬこ.提督(@Admiral_nuko)さんは、「僕も先日セルフスタンドでクゥーンクゥーンと鳴いてる捨てキャップを目撃しました」
    というコメントとともに、1枚の画像を投稿。

    画像には、キャップ置きに給油キャップが置かれてあり、
    これはぬこ.提督さんが利用する前のドライバーが置き忘れたものと思われます。

     この投稿について、ぬこ.提督さんは以下のように話します。

    「1か月ぐらい前に深夜3時から4時ごろ、夜勤の帰りに大阪市内のセルフスタンドに立ち寄った時にこのキャップを見つけました。

     噂には聞いたことがありましたが実際に忘れてるのを見たの初めてだったので、
    思わず隣のレーンで給油してた見ず知らずのおっちゃんと『忘れてる人おりますわ』
    『ホンマや、慌てん坊もおるんやなぁ』と笑い合ってほっこりしたものです笑」

     こうした給油キャップを忘れてしまってしまっている投稿について、ほかのユーザーからは
    「ドジっ子こわい」「怖すぎる…」「近くでたばこ吸う人いないことを祈る」など心配するユーザーの声が寄せられています。

     また過去にガソリンスタンドで働いていたことがあるというユーザーからは、「フタ忘れ結構ありましたね、、」
    「結構フタ溜まるんだよな」「月に2、3はある」の声も。

     最近のクルマのなかには、こうしたフタのつけ忘れがないように、キャップが給油口から外れないようになっているクルマもあります。

     しかし、フタが外れるタイプではうっかりフタをガソリンスタンドへ忘れてしまうというユーザーもいるようです。

     このように、うっかり給油キャップをなくして、自身のクルマの給油口が開けっ放しになっている場合、
    どのような危険性が考えられるのでしょうか。都内ガソリンスタンドのスタッフは以下のように話します。

    「給油口に水が入ってしまうとクルマが故障する恐れがあります。

     また満タンにしていると、クルマを走行している際に揺れでガソリンが漏れ出てしまう危険性もあります」

     ガソリンが漏れ出てこぼれてしまった場合には、給油口周辺の塗装に残るなどの影響もあるといいます。

     また、給油口が開放されていることで、ガソリン特有の匂いが強まったり、
    空気に触れることで揮発してしまうことから、燃料の消費が早まる可能性もあります。

     そして何より、ライターの着火や静電気など、火種が近くにあることで、
    簡単に爆発してしまう危険性があるため、給油キャップをそのまま開けっ放しにしているのは非常に危険といえます。

    以下ソース
    https://kuruma-news.jp/post/483482?utm_source=onesignal&utm_medium=rss&utm_campaign=webpush&utm_term=483482

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    1: 風吹けば名無し 2022/03/11(金) 07:28:49.38 ID:1ETlLvPo0
    日産のミニバン「セレナ」を試乗した客にブレーキを踏まないよう指示して事故を起こしたとして、

    県警交通捜査課と八千代署は14日、八千代市内の日産自動車販売店の店長男性(46)と同店の営業社員男性(28)を業務上過失傷害容疑で千葉地検に書類送検した

    書類送検容疑は、営業社員男性は昨年11月27日午後4時50分ごろ、セレナの試乗に来たトラック運転手男性の助手席に同乗。

    店舗近くの八千代市大和田新田の市道で、アクセルやブレーキ、
    車線保持などの運転を支援するクルーズコントロール機能が危険を検知して自動停止すると誤った認識のまま、


    運転手男性に「本来はここでブレーキですが、踏むのを我慢してください」と指示。


    男性はブレーキを踏まず、信号待ちしていた乗用車に衝突。乗っていた30代の夫婦に全治2週間のけがを負わせた疑い。


    試乗した客のトラック運転手男性(38)を自動車運転処罰法違反(過失傷害)の疑いで

    千葉地検に書類送検した。


    同社ホームページによると、セレナは、高速道路での運転を支援する「同一車線自動運転技術」と危険を察知して自動でブレーキがかかる「エマージェンシーブレーキ」を搭載。

    交通捜査課によると、本来は車両の単眼カメラで危険を察知して自動ブレーキがかかるが、事故当時は夜間で雨が降っており、追突された車は黒色だった。

    セレナに故障や異常はなく、同課では「対向車の前照灯など道路環境や天候が重なり、自動ブレーキが作動しないまま追突した」と結論づけた。

    https://www.chibanippo.co.jp/news/national/401244

    【車の営業「本来はここでブレーキですが、踏むのを我慢してください」】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2022/03/09(水) 18:21:39.97 ID:RYKqtLTM0

    【【悲報】19歳のガキ、イキって一般道で150km/h出すも事故って同乗者死なせて人生終了】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2022/03/09(水) 09:49:33.79 ID:ySWEYOUA0
    バカ「安全運転を心がけて30キロで走行したろ!w🤪」

    ワイ「んああああああああああああああ😭」

    【【悲報】バカ「法定速度50キロの道路か…せや!」後続車ワイ「頼む…頼むぞ…」】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2022/02/20(日) 07:41:51.83 ID:lteLrbSmM
    「若者のクルマ離れ」が言われて久しい昨今、実際のところはどうなのか。トヨタ車のサブスク(毎月定額)サービスを展開するKINTOが行った20代会社員向けアンケート調査では、東京と地方とで真逆の傾向があることが明らかになった。

     調査は2022年1月21日(金)~23日(日)、普通自動車免許を持っている22~25歳の会社員を対象に、東京都内在住・地方在住(政令市のない県)のそれぞれ330人に行った。

    「自動車を運転することを好きと感じるか」を問う設問では、「とても/やや感じる」の合計は都内在住者が75.7%、地方在住者は74.0%といずれも7割超。クルマ好きは依然として多い。

     一方、「『若者の車離れ』と聞いて自分自身のことだと感じるか」という問いでは、東京在住者の65.1%が「とても/やや感じる」と答えたのに対し、地方在住者は22.2%にとどまった。「あまり/全く感じない」は、それぞれ東京34.9%、地方77.8%だった。

     地方はより、クルマが身近な存在にある。この差は自分名義の自動車の所有割合にも端的に表れている。

     東京在住で車を所有している若者が20.0%なのに対して、地方在住者では69.1%と3.5倍近い開きがある。ただ、車を所有していない若者に「自分名義の車が欲しいか」を問うと東京47.0%、地方48.0%といずれも半数近い若者が「非常に/やや欲しい」と考えていることが分かった。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/5f356f776167d393d967ec564dc1d304fe0d833e

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    1: 風吹けば名無し 2022/02/15(火) 22:27:11.76 ID:cZOmo5PC0
    “路上雪合戦”で愛車に傷…謝罪なく被害者「怒り」
    2022/02/15 10:25 テレ朝ニュース

    11日、都内にある住宅に設置された防犯カメラの映像です。
    午前10時半ごろ、子どもたちが道路を挟んで雪合戦をしています。すると、住人の車に、雪をぶつけてしまいました。
    近くには、“父親”がいることが分かります。子どもらを注意するでもなく、動画を撮影しているようです。さらに…。

    子ども:「誰かさんの車にぶつけたー」

    この音を聞いた住民の男性が、外に様子を見に行くと…。

    父親:「おはようございます…」
    男性:「車だけ気を付けて下さい」
    父親:「はい」
    男性:「(雪が)ポンポン当たっているんで」

    自ら男性に話し掛けた父親。子どもが雪を車にぶつけたことに対する謝罪は、口にしませんでした。
    その後、男性が防犯カメラを確認し、改めて車を見ると、数カ所の傷やへこみができていたといいます。

    車を傷付けられた男性:「バレたら修理代とか請求されてしまうから、しらを切ろうみたいな感じで。『当ててないですよ』みたいな雰囲気は出ていた」
    被害を受け、男性は警察に相談したといいます。

    https://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000244861.html
    https://news.tv-asahi.co.jp/articles_img/000244861_640.jpgno title


    https://video.twimg.com/ext_tw_video/1491963461386924032/pu/vid/1280x592/Rk5wVN8JPmUPlI9q.mp4

    【【動画有】雪玉がご近所の車に当たっても平気で雪合戦をする親子をご覧ください】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2022/02/02(水) 20:26:35.61 ID:pyZJh6vLa0202
    走場六兵衛
    @CP9A_EVO6_
    1/30深夜にて高速でアクセルを踏んでも走れない状態になり、止む終えず路肩に停車していたところ、トラック2台が私の車に衝突してしまいました。
    運転手お二方を始め、ご対応されたNEXCO、警察、レッカーの方々、高速をご利用されていた方々、大変ご迷惑をおかけしました。
    申し訳ございませんでした。


    http://i.imgur.com/Jo8RMHR.jpgno title

    http://i.imgur.com/WQh6NYp.jpgno title

    http://i.imgur.com/xvxTX5m.jpgno title

    http://i.imgur.com/ErvmbdB.jpgno title

    【【超画像】高速道路で動かなくなった車の末路がヤバいοοοοοοοοοοοοοοοοοοοοοο】の続きを読む

    1: ぐれ ★ 2022/01/29(土) 08:09:05.45 ID:T6mkTdV19
    >>1/28(金) 21:21カナロコ by 神奈川新聞

     27日午後5時25分ごろ、相模原市中央区上溝の病院駐車場の出口ゲート付近で、近くに住む看護師の女性(58)が自分で運転していた車のドアと車体の間に上半身を挟まれた。女性は意識不明の重体。  

     神奈川県警相模原署によると、女性は駐車場から出場しようとした時、精算機前で運転席側のドアを開けて身を乗り出し、ブレーキペダルから足が離れたとみられる。車はそのまま前進してゲート付近の機械に右側面が接触し、女性は車のドアと車体の間に挟まれたという

    続きは↓
    https://news.yahoo.co.jp/articles/edacd3b73a425e8c31ee5e8e38e6277d29051e87

    【【神奈川】精算機前で自分の車が発進 女性看護師ドアと車体の間に挟まれ重体 相模原の病院駐車場 [ぐれ★]】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2022/01/26(水) 15:11:58.48 ID:rbZHyKbIr

    【【緊急】すまん交通裁判所からこんなん届いたんやが、無視でいいよな?🙄【画像】】の続きを読む

    1: 鬼瓦権蔵 ★ 2022/01/08(土) 08:52:01.64 ID:chkSToza9
    全文
    https://news.yahoo.co.jp/articles/179dd855738b993620f88ebaf3baa1e6bf6516b9

    ソニーが発表したSUVタイプの試作車両(VISION-S 02)
    no title


    日産リーフは20年9月に累計生産台数は50万台を超え、「世界一売れている電気自動車」といわれますが、直近では月間販売台数は1000台前後まで落ち込んでいます
    no title


    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1641547895/


    2022年の新年早々にビッグニュースが飛び出ました。それがソニーによる「EVの市場投入を本格的に検討する」というものです。

    ソニーは、2年前の1月に開催された「CES2020」において、オリジナルのEVを発表し話題となりました。
    そのときは「EVメーカーになるつもりはない」と説明していましたが、なんと今年の「CES 2022」では、一転して、「市場投入を検討する」と発表したのです。
    EVの開発自体は継続して進めていたといいますから、その経過で自信をつけたのでしょうか。もしくは時流を読んで、「EVはビジネスになる」と勝負をかけたのかもしれません。

    各社からEVが出そろう2022年

    どちらにせよ、22年は、これまで以上に「EV」に注目の年となることは間違いありません。なぜなら、22年は市場に販売できるEVがそろう年になるからです。

    エンジン車とEVが並んでいたら、どちらを選ぶのかが試される

    日本メーカーにも輸入車ブランドにもEVが揃う。これが22年となります。
    そして、この状況は、日本の消費者が初めてEVという商品をジャッジできるようなったことを意味するのです。
    これまでは売っていないので、「EVシフト」に関しては、良いも悪いもありませんでした。
    しかし、22年は違います。ここで日本人がEVを買うのか、それとも見送るのか。

    政治家やメディアが、どれほど声高に「これからはEVの時代」と宣言しても、実際にクルマを購入するのは一般の人々です。
    「EVの時代」になるのかどうかを決めるのは、一般の人々の購買行動でしかあり得ません。
    数百万円もするクルマを買うときに、エンジン車とEVが並んでいたら、どちらを選ぶのか。それが試されるのが22年になることでしょう。

    個人的な予想を述べさせていただければ、22年にEVが“驚くほどたくさん売れる”ことはないと考えます。
    それは単純に、現状のEVはエンジン車と比べて、まだまだ高額で、さらに充電のわずらわしさも解決されていないからです。

    そもそも、近年の「EVシフト」のムーブメントは、ディーゼルゲートの失敗で路線変更を迫られた欧州が新たに生み出したもの。何か画期的な新しい技術が生まれたわけではありません。
    また、ガソリン供給に問題が発生したわけではありません。

    そういう意味で、10年前に誕生した日産「リーフ」と技術的な差異はそれほど大きなものではないのです。
    そして、過去10年を振り返れば、日産「リーフ」は、期待ほどたくさんは売れませんでした。
    状況も技術も大きく変わっていないのですから、商品をそろえれば、いきなりEVが売れるようになるとは考えにくいのです。

    もちろん、環境や未来の社会を考えれば、エンジン車からEVなどにシフトしていくのは間違いないことでしょう。
    しかし、大きく動くのは、EVという商品の魅力がエンジン車を上回る必要があります。
    そのためには技術的なブレイクスルーが必須でしょう。
    現在、各自動車メーカーが開発している全個体電池のような新しい技術が用意されたときになって、ようやく大きな動きが見られるようになるのではないでしょうか。

    (鈴木ケンイチ)

    【【EV】ソニーも参入 2022年、消費者は本当にEVを選ぶのか?自動車評論家「EVは10年前と状況も技術も大きく変わっていない」 ★4 [鬼瓦権蔵★]】の続きを読む

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